
注目の知日派ジャーナリストによる原点のルポ。「訳者あとがき(抄)」公開
リチャード・ロイド・パリー『狂気の時代――魔術・暴力・混沌のインドネシアをゆく』濱野大道訳
2021年4月23日
リチャード・ロイド・パリー『狂気の時代――魔術・暴力・混沌のインドネシアをゆく』濱野大道訳
2021年4月23日
『数学に魅せられて、科学を見失う――物理学と「美しさ」の罠』
2021年4月7日
松本俊彦『誰がために医師はいる』より
2021年4月6日
古川真宏『芸術家と医師たちの世紀末ウィーン』序論より抜粋
2021年4月2日
『もう一つの衣服、ホームウエア』「おわりに」より
2021年3月23日
佐藤=ロスベアグ・ナナ編『翻訳と文学』
2021年3月22日
酒井忠康『芸術の補助線――私の美術雑記帖』
2021年3月11日
『さまよえる絵筆――東京・京都 戦時下の前衛画家たち』
2021年2月25日
堀真清『二・二六事件を読み直す』
2021年2月24日
北村隆人『共感と精神分析――心理歴史学的研究』
2021年2月24日
第11章「科学が変える人生観」より冒頭の2節を以下ウェブでお読みになれます
2021年2月10日
M・J・S・ラドウィック『デヴォン紀大論争』菅谷暁訳 「訳者あとがき」抄録
2021年2月10日
呉叡人『台湾、あるいは孤立無援の島の思想――民主主義とナショナリズムのディレンマを越えて』駒込武訳
2021年1月26日
根本彰『アーカイブの思想――言葉を知に変える仕組み』
2021年1月21日
2021年1月12日
マリオ・プラーツ『生の館』 上村忠男監訳 中山エツコ訳
2020年12月22日
ジェイムズ・クリフォード『リターンズ――二十一世紀に先住民になること』星埜守之訳
2020年12月22日
安井雄一郎『松田正平 飄逸の画家』[12月10日刊]
2020年12月10日
ポール・ラビノウ『PCRの誕生――バイオテクノロジーのエスノグラフィー』渡辺政隆訳
2020年12月10日
2020年12月10日