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汚穢の満ち引き
精神分析家、鮨屋で考える
再び
ケインズが言ったこと
人間観からざっくり理解する
ウクライナ撮影日記
ゆれる水脈
写真 表象のさきに
なぜ人は自然を守りたいのか?
進化と生態で迫る深層
心理学の現在地を読み解く
科学史家による映画『オッペンハイマー』考
全2回+補論
誰がために医師はいる・続
中国文学万華鏡
リレー連載 中国採訪
咬んだり刺したりするカフカの『変身』
国籍・国境・格差
虚実往還
文学へ、現実から。現実へ、文学から。
あたらしい糸に
並行宇宙は実在するか
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極端な市場主義者が世界を壊す
【WEBみすず限定】スロボディアン『破壊系資本主義』(1月16日刊)訳者あとがき
いま、列島哲学は僕らに必要とされている
【書評】野口良平『列島哲学史』
動物倫理の政治的転回
【書評】アラスデア・コクラン『政治理論と動物』
「痛み」はその人らしさを作るか、奪うか?
【書評】モンティ・ライマン『痛み、人間のすべてにつながる』
男性性の普遍を探る
【書評】チェ・テソプ『韓国、男子』
トーヴェ・ディトレウセン『結婚/毒―コペンハーゲン三部作』の舞台へ
コペンハーゲン西橋地区を訪ねて
科学研究における「選択と集中」の罠
【書評】カール・ヘラップ『アルツハイマー病研究、失敗の構造』
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話題の本
八木紀一郎『20世紀知的急進主義の軌跡』経済学史学会賞受賞
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八木紀一郎『20世紀知的急進主義の軌跡』経済学史学会賞受賞
2025年5月26日
八木紀一郎『20世紀知的急進主義の軌跡』が、第9回経済学史学会賞(2025年)を受賞しました。
経済学史学会 https://jshet.net/
八木紀一郎『20世紀知的急進主義の軌跡』はこちら(みすず書房ウェブサイト)
伊藤憲二『励起』(全2巻)日本科学史学会賞受賞
2025年5月26日
書評に載った本 2025年4月
2025年5月15日